結婚生活7年目を迎える妻が旦那の浮気と暴力を理由に離婚訴訟を起しました。
妻は訴訟を起すまでにありとあらゆる浮気や被害の証拠を集めていました。
旦那の浮気に気付いたときから旦那に怪しまれないように行動していたのです。
浮気相手や浮気の場所や日時など確実に特定できるようになってから、何度かピンポイントで調査会社に浮気の写真を撮影してもらいました。
これで調査費用は少額で済みました。
旦那に暴力を振るわれた時は散乱した部屋の写真や怪我の写真を撮り、次の日には病院へ行き診断書を必ず貰うという徹底した証拠固めをしました。
そしていざ離婚の裁判が始まると圧倒的な証拠が決め手で慰謝料を受け取ることができたのです。
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