胸が平らに近いほど、大きなバッグを入れると仕上がりが不自然になってしまいます。
なので痩せ型でほとんど胸がない場合は、2カップぐらい大きくなる180ccバッグがいいでしょう。
バッグを挿入する場所は2種類あり、乳腺の下に入れる方法と大胸筋の下にいれる方法がありますが、一般的には乳腺下に入れる場合がほとんどとなります。
乳腺下に入れる方が見た目や触った感じが自然に近いということで、こちらを選ぶことが多いです。
しかし、胸が平らに近い方の場合は、乳腺下に入れるとバッグの形がはっきりと浮かび上がってしまうため、大胸筋下法で行うことがあります。
どちらにするかは、カウンセリングによって決めていきます。
このサイトでは、脂肪吸引や豊胸手術などの美容整形についての情報を掲載しています。
© 2005 脂肪吸引でバレない秘密 all rights reserved.