プロテーゼとは人工乳腺法のことで、わきの下を数センチ切開し、そこからバッグプロテーゼと呼ばれる人工乳腺を挿入します。
プロテーゼは全部で7種類あり、各バック法によりそれぞれの場所を切開して使用します。
従来の脂肪注入と違い、安全性も高く画期的な手術法といえます。
このプロテーゼの挿入により胸のボリュームと張りを引き出します。
自分で胸の大きさを決められるので、思い通りの大きさにすることが可能になります。
プロテーゼを使った感触も本物と変わらず、耐久性も優れているので、破れたりすることはほとんどないと言われています。
シャワーは手術した箇所を濡らさないようにすれば翌日から可能で、入浴は抜糸の翌日から可能です。
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