まぶたの状態によっては、切開法に向かないものもあります。
こちらにその一例を挙げておきますので、参考にしてください。
1、眼窩下垂の場合(まぶたをあげるための筋肉が弱まり、重く垂れ下がっている状態)
2、加齢にともない、上まぶたの皮膚が硬く、厚くなっている場合。
3、眼球が極端に突出している場合。
4、片側、両側のまぶたに、ヤケドや傷あとがある場合。
これらの症状を持つ方が切開法を行うと、かえって欠点が浮き彫りにされてしまう可能性があります。
事前の診察できちんとまぶたの状態を診てもらい、納得のいく方法を見つけましょう。
このサイトでは、プチ整形や美容整形、形成外科、クリニックについての情報を掲載しています。
© 2005 プチ整形でバレない秘密 all rights reserved.