カウンセリングでは、自分の病歴や現在の健康状態を、きちんと医師に伝えるようにしましょう。
プチ整形は医療行為の一つですから、医師が患者の病歴や現在の健康状態を知らなければ、治療に支障が出てきます。
病歴や健康状態を偽って申告したり、隠したりすると、治療でのトラブルや、病状の悪化を招いてしまう可能性があります。
こうしたことを防ぐためにも、自分の病歴や現在の健康状態は、正確に医師に伝えるようにしてください。
また、治療後は患部が赤くなったり、腫れたりすることもありますので、一緒に住んでいる家族などに内緒にしておくのは難しいかもしれません。
未成年の場合は、保護者の承諾が不可欠となります。
名前や年齢を偽ったりということは、決してしないでください。
トラブルが起きた場合に、困ることになります。
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