小鼻を小さくする方法とワシ鼻を解消する方法です。
小鼻を小さくするには、治療時間は約20分ほどで、切除する部位に少量の麻酔注射をした後、左右の鼻の穴、付け根部分を3~4ミリ切除し、細い糸で縫い合わせます。
小鼻の部分を少し切除することで、形よく鼻が整います。
手術後、傷は1ヶ月ほどでまったくわからなくなり、抜糸直後でも傷跡が目立つことはありません。
またワシ鼻を解消するには、麻酔注射をした後、右の鼻の内部を3~4ミリ切開し、ノミのようなもので鼻骨の先端部分だけを削り、切開部を3針縫います。
この方法により、ワシ鼻を解消し、鼻のラインを自然な感じになります。
このサイトでは、プチ整形や美容整形、形成外科、クリニックについての情報を掲載しています。
© 2005 プチ整形でバレない秘密 all rights reserved.